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楽天カードで公共料金を払うメリットとは?

では、楽天カードで公共料金を支払うメリットはどのようなことがあるのでしょうか?以下に簡単にご紹介したいと思います。

楽天ポイントが貯まりやすくなる

楽天カードで公共料金を支払うようにすると、楽天ポイントが100円につき1%たまるようになります。
月に2万円の公共料金のお支払い、と想定すると約2万円の1%ですので200円分ポイントがたまるようになります。

1年で2400ポイントです。一見すると少ないように思いますが、楽天カード決済ではなく口座振替ではこのお金は全く発生しないものになります。


楽天カード払いの方がお得になる、という訳ですね。また、単身世帯で例をあげましたが、これが4人家族くらいの家族構成になれば単純に年間約9600円お得になるわけです。

公共料金の支払先を楽天カードにするだけでこのようなメリットがありますから使わない手はないということになりますよね。

楽天カードの会員ランクがどんどん上がる

楽天カードは、利用される皆さんそれぞれ利用実績にあわせて会員ランクが付いていることはご存知でしょうか?
会員ランクは次の5つになります。

  • レギュラー
  • シルバー
  • ゴールド
  • プラチナ
  • ダイヤモンド

それぞれランクアップする条件がありますが、ランクに応じて特典が色々と付いてきます。
公共料金だけではなかなかランクアップできない場合もありますが、楽天カードを日常生活でショッピング等に利用されていて、楽天銀行を通じた支払い対応等をされることで相乗効果が上がって会員ランクも上がりやすくなります。

要はせっかく使っている楽天カードであれば、そのメリットを最大限に生かせる方法をうまく利用するということです。

金額の大小はあれど、楽天カードを使っている方であれば、やはりポイントがつくという点や会員ランクのアップによるメリットの享受が十分受けられます。


手続きがまだの方であればやってみて損は全くありません。ぜひ、インターネットで手軽にできますので申し込みをしてみてください。

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公共料金って意外と支払いが多い

皆さん毎日の生活で必ず使っているものは何がありますでしょうか?
電気、水道、ガスはもちろんのこと、テレビの視聴に電話やネットなどきっと色々とありますよね?

そんな毎日使っているものについて、月々の請求が当然上がってくるわけですが、みなさんはどのような方法で支払っていますか?
現金でのお支払いや銀行口座での振替や振込などされていらっしゃいますか?

もちろんキャッシュレスの時代ですからクレジットカードでの支払いをされていらっしゃる方も多いことと思います。
今は自動車税でも自治体によってはクレジットカードを利用してコンビニ支払いができるなど、かなり便利さが変わってきていることをご存知でしょうか?

今日はそんな公共料金に関する支払いを、楽天カードで手続きするとお得なのかどうかについてお話ししていきたいと思います。

実際、公共料金っていくら払っている?

まずはご自分がいったい1ヶ月にどれくらい公共料金に関してお支払いされているのかご存知でしょうか?
意外とそんなことをあまり気にされない方もいらっしゃることと思います。

次のような一般的な内容で考えてみた場合の例を使ってご説明したいと思います。

一人暮らしでアパートに住んでいる場合

電気代

お住いの地域で料金設定に違いがありますし、季節によって使用頻度が大幅に変わりますが、
年間平均して考えてみますと、おおよそ月3000円くらいになるのではないでしょうか。

水道代
住んでいる地域の自治体によってかなり料金差が発生してしまいます。また、水道料金は2ヶ月に1回の請求をする自治体がほとんどだと思います。
そこで、今まで住んでいた地域のことを参考にしてみたりしました。今回は2ヶ月で約5000円と考えてみましょう。
となると1ヶ月は2500円ということになります。

ガス代
ここは、お風呂がガス給湯か電気給湯かで全く金額が違ってきますが、設定はガス給湯ですのでそれを元に考えてみましょう。
当然夏場は安めで冬場は高くなってしまいますが、平均的に考えて約4500円くらいとしてみます。

電話料金(携帯・スマホ使用で固定電話なしの場合)
今の時代はご自宅にネット回線を引いたりしていることは結構普通のことですが、今回は携帯かスマホのみでネット環境を利用している場合を想定しています。
また、固定電話は契約していないという設定で考えました。ですので、約10000円かかる計算としてみます。

以上を1ヶ月の公共料金と考えますと、合計では約20000円かかることになります。思ったより費用がかかっていることがお分かりいただけるでしょうか?
もし、給料が20万円円額面で支給の方でしたら約10%も公共料金を負担していることになります。